1. HOME
  2. ブログ
  3. オススメアイテム
  4. LAKE試履会ベックオン店内で開催します!

BLOG

ブログ

オススメアイテム

LAKE試履会ベックオン店内で開催します!

LAKE試履会ベックオン店内で開催します!

日時:7月11日(日)11:30~18:00
場所:ベックオン店内
お申込み:予約はご不要です

LAKEは1982年に北米で誕生した、サイクリングに特化したシューズメーカーです。
厳しい自然環境の中で行われるサイクリングに対応するため、こだわった構造、素材を採用し、瞬く間にサイクリストに注目されるメーカーの一つになりました。
牛やカンガルーなどの革を使用したアッパー熱成型が可能なヒールカウンターなど、ギミックが盛りだくさんなだけでなく、カラーオーダーや限定カラーなどデザインでも一目置かれています。

天然皮革が足になじみ、履きやすいと大好評のシューズです。ベックオンスタッフにも愛用者多数!!

サイズ、カラー、形いずれも非常に豊富なラインナップがあり、値段も気軽に購入いただける価格ではありません…。
試着会ではそんなみなさまの不安や悩みを解消していただけます!
サイクリングシューズは、履いてみないと足に合うかどうかがわからないものです。
この機会に、是非ご自身の足に合うかお確かめください。

近年はたくさんのプロ選手やハイアマチュアに愛用されていて、その“良さ”が確実に浸透してきました。

気になっているけれど、その値段ゆえに手が出ない方も多いと思いますが、ぜひこの機会に”感動”を体感してください。

この日は代理店のキルシュベルクの中川氏が来店、フィッティングやシューズの相談に応じます。
LAKEのシューズのこといろいろ聞いてみてください!

希少なシューズを、見て触れて試着・購入できます。
ぜひご来店ください。

 

<7/7追記>

試着可能モデル

■CX402: 66,000円、試着サンプルサイズ: 36~44

LAKEの最上位モデルで、世界で初めて熱成型式ヒールカウンターを採用したサイクリングシューズです。カーボン使用量が多いため、重量はCX332に軍配が上がりますが、ユーザーのカカト形状に成型されたヒールカウンターとしなやかなカンガルー革製アッパーによる足とシューズの一体感により、ペダリング時の重さを感じさせません。カスタムカラーオーダー対象モデル。

 

■CX332: 55,000円、試着サンプルサイズ: 36~47

LAKEのセカンドグレードロードシューズで、一番人気です。カンガルー革、熱成型式ヒールカウンターを備えています。軽量性にも優れるためヒルクライムの強豪選手(特に女子)にも愛用者が多いです。カスタムカラーオーダー対象モデル。

 

■CX241: 49,500円、試着サンプルサイズ: 36~47

LAKEの数あるラストのなかで最も幅広・甲高の足に対応したラストを採用しており、このモデルのワイド仕様でも幅や甲周りがダメな人は、他のブランドでも合うサイズが見つからないと言ってもいいくらい、ゆとりのある設計です。アッパーは4分割されており、部位ごとにピタリと足に吸い付くようにフィットします。ヒールはCX332と同じ熱成型式です。

 

■CX237: 44,000円、試着サンプルサイズ: 36~46.5

CX241と同じラストを採用していますが、つま先を上から見た際のシルエット、つま先のRが最も大きく、足先の形状がスクエアな方にも対応したモデルです。牛革の最高品質部位である体表部分『フルグレインレザー』をアッパー全面に使用し、ダイアルを締め込んだ瞬間に合皮アッパーをはるかに上回るフィット感が得られます。LAKEのカーボンソールでは最も剛性が低く、反りの少ないソールを採用していますが、ツール・ド・フランスでも愛用者がいるように、上級者のレースシューズとしても十分です。

 

■CX301: 44,000円、試着サンプルサイズ: 36~45

サイズ42で片足重量160g(インソール含まず)の軽量モデルです。2017年、2018年と富士ヒルを制覇したほか、2017年の鳥人間コンテストでも飛行距離40kmの大会記録樹立をサポートしました。男性ヒルクライマーに愛用者が多い印象です。

 

■CX176: 24,200円、試着サンプルサイズ: 36~46

エントリー価格ながらアッパーに本革を採用したバージョンと、軽量性重視のクラリーノ製の2種類をラインアップ。CX241や237に次ぐ幅広・甲高設計で、ビンディングデビューの1足としても最適です。

 

■MX237 FLAT: 24,200円、試着サンプルサイズ: 37~44

ビブラムソールを採用したフラットペダル用およびウォーキング用シューズ(ビンディング非対応)。CX237と全く同じアッパーを持ちながら、半額近い価格はコスパ最高です。牛革の最高峰『フルグレインレザー』の履き心地を普段履きで感じることができます。

関連記事