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カジュアルダウンでも決められるOAKLEY SutroとSutro lite

オークリー(Oakley )は、アメリカのアイウェア、アパレル、フットウェア、リストウォッチ等のブランドでそれぞれ製造販売をしています。
1975年、ジム・ジャナードによってモトクロス・BMXのハンドグリップメーカーとして創設され、その後ゴーグルの開発を経て、80年代にサングラスを主力商品としてアイウェア業界に参入。機能性を備えたレンズとデザインを持つスポーツサングラスのメーカーです。
機能とデザインの双方を損なうことなく融合させたプロダクツは、米軍特殊部隊SEALsやデルタフォースで正式採用されたほか、ロードレース、スノーボード、野球、ゴルフ等のアスリートがオークリーの製品を愛用しています。
オークリーのアイウェアはアメリカ規格協会が提唱する工業規格ANSI Z87.1の8部門(光拡散力・解像パターン・非点収差・屈折率・不均等分光・高圧衝撃・高速衝撃・UVプロテクション)すべてにおいて基準値を倍近く上回る数値を達成している。単独製品が8部門を完全にクリアするアイウェアメーカーはオークリー以外存在しません。

オークリーのアイウェアは、たくさん種類がありますがその中でも最近注目のモデルをご紹介します。

OAKLEY Sutro(オークリー スートロ)

2019年ツール・ド・フランスの覇者エガン・ベルナルもこのSutroを使っていました。

視界が広くゴーグルのようなシルエットのアイウェアです。
台形のレンズ形状で斜め後ろが確認しやすいのが特徴です。オークリー独自製法で作ったプリズムレンズの歪みがない視野を獲得しています。
今回クリアレンズが入荷しています。まぶしさが気になるとき以外はどんなときにもつけることが可能で、広く覆われるので眼の保護にはうってつけです!

OAKLEY Sutro Lite(オークリー スートロ ライト)

大きめでレトロデザインのSutroの系列モデル「Sutro Lite」が発売されました。
オリジナルSutroとの主な違いはセミリムレス・フレームになり、下半分の視界がより広く、通気性も改善。

悪天候から守り、Prizm™‐プリズムレンズテクノロジーの鮮明な視界が確保されています。

 

ノーズパッドはOAKLEYのスポーツモデルに採用されるUnobtainium-アンオブタニウムノーズパッド採用で、汗でもずれにくくフィット感も優れています。

アーバンサイクリストの日常をイメージし、深く巻き込むようなシールドが、主張を持ちながらも応用のきくルックスを演出します。日常的に使いやすいアイテムです。というのがオークリー公式の紹介。

実際にかけてみると一瞬「デカっ」と思うのですが、顔を覆う面積が大きいので安心感抜群です。
スポーツはもちろん日常使いしてほしいというオークリーの想いがうまく伝わっているのか、最近はこの手のガチのサングラスをカジュアルな私服に合わせて普段使いするのも流行しているようです。

ベックオンではオークリーのアイウェアがお買い得となっています。
店頭にないものはお取り寄せも可能ですので、スタッフにお問い合わせください。

 

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